スパイラルフリーザーメーカーおすすめ3選

公開日:2026/07/23
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食品工場では、生産量の増加や品質維持を両立するため、効率的な冷凍・冷却設備が求められています。なかでもスパイラルフリーザーは、限られたスペースで大量処理ができる設備として多くの現場で導入されています。本記事では、おすすめのスパイラルフリーザーメーカー3社を紹介するとともに、スパイラルフリーザーの構造やメリット、選び方について分かりやすく解説します。

株式会社コガサン

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引用元:https://kogasun.com/

株式会社コガサンの基本情報

会社名株式会社コガサン
住所山口県下関市彦島迫町1丁目4番10号
電話番号083-267-2811

株式会社コガサンは、食品工場向けの急速冷凍・急速冷却設備を手がけるメーカーです。スパイラルフリーザーでは、同社の3Dフリーザー®技術を活かし、省スペースで大量処理しやすい設備を提案しています。食品の品質をできるだけ保ちながら冷凍・冷却したい現場や、限られた工場スペースで生産量を高めたい企業に向いているメーカーといえるでしょう。

省スペースで大量処理を目指せるスパイラルフリーザー

コガサンのスパイラルフリーザーは、螺旋状に配置されたコンベアベルトで食品を連続搬送しながら、冷凍や冷却を行う設備です。食品工場では、冷凍・冷却工程に広いスペースが必要になりやすく、生産量を増やしたい場合ほどレイアウトの工夫が求められます。

同社の3Dフリーザー®は、冷気循環ダクトのスペースを必要としない構造が特徴です。一般的なスパイラルコンベアと比べて、約30%以上のスペース削減が可能とされています。空間に余裕がない施設でも、大量冷却や大量冷凍を検討しやすい点が魅力です。

処理量は、150kg/時間から500kg/時間までの型式が紹介されています。さらに、それ以上の処理量にもオーダーメイド設計で対応可能です。生産量や工場の広さに合わせて相談できるため、既存ラインへの導入や新しい生産設備の検討にも役立つでしょう。

冷凍・冷却・加熱まで工程に合わせた設計が可能

コガサンのスパイラルフリーザーは、冷凍専用だけでなく、冷却専用、冷却・冷凍共用、散水冷却、加熱処理など、用途に合わせた設計ができます。たとえば、冷凍スパイラルでは、−40℃以下で急速冷凍し、高品質な冷凍食品の製造を支えます。

冷却スパイラルでは、加熱処理後の食品を常温まで冷却し、次工程へつなげられます。散水冷却スパイラルでは、冷水を使った穏やかな冷却処理に対応可能です。加熱スパイラルでは、殺菌や加熱工程など、温度を加えながら処理する工程にも使えます。

対応食品の幅も広く、トレイ入り商品、未包装商品、加熱品、非加熱品、パン粉付き商品、冷凍食品全般などに対応しています。製造する食品の種類が多い工場や、今後の商品展開を見据えて設備を選びたい企業にも適しています。

衛生性と洗浄性に配慮した庫内構造

食品工場の冷凍・冷却設備では、処理能力だけでなく衛生面も重要です。コガサンの3Dフリーザー®はダクトレス構造を採用しており、雑菌の温床になりやすい死角が少ない点が特徴です。

標準装備の床タンク仕様では、継ぎ目のないオールステンレスの床タンク構造を採用しています。洗浄や排水をしやすくし、庫内洗浄時の効果を高める設計です。食品の安全性を重視する現場にとって、清掃しやすい構造は大きな安心材料になります。

また、オプションでベルト洗浄装置やCIP庫内自動洗浄装置の提案も可能です。清掃作業の手間を抑え、作業時間の短縮につなげられます。庫内温度や動作状況が分かりやすいコントロールパネルも備えており、操作性にも配慮されています。

ヒアリングから製造・検査まで一貫して対応

コガサンでは、営業、開発、設計、製造の各部門が連携し、顧客の要望に合わせた製品づくりを行っています。冷凍に関する相談から導入までサポートしており、本社と東京にはテストルームも設置されています。3Dフリーザー®の実機テストが可能なほか、訪問テストにも対応しています。

導入前に実際の食品で冷凍・冷却の状態を確認できれば、仕上がりや生産性を具体的にイメージしやすくなります。企画・提案では、顧客の要望をもとに最適な製品仕様やプランを検討します。開発・設計では、独自技術ACVCS®を活かした機器設計を行います。

製造工程では、熟練の溶接技術や高度な組み立て技術を活かし、1台ごとに検査を行ったうえで納品しています。省スペース性、処理能力、衛生性、個別設計を重視する企業におすすめのメーカーです。

前川製作所

前川製作所のメイン画像
引用元:https://www.mayekawa.co.jp/

前川製作所の基本情報

会社名株式会社前川製作所
住所東京都江東区牡丹3丁目14番15号
電話番号03-3642-8181

前川製作所は、熱を中心としたメーカー型エンジニアリングを展開する企業です。圧縮機付きユニット製造、自動化ロボット、各種工場・プラントエンジニアリング、生産ラインエンジニアリングなど、幅広い領域に対応しています。スパイラルフリーザーでは、長年の実績を活かし、商材や現場の運用に合わせた提案を行っています。

大量生産と省スペース化に対応する連続式急速凍結装置

前川製作所のスパイラルフリーザーは、立体的にコンベアベルトを配置した連続式凍結フリーザーです。設置スペースが限られた生産現場でも、大量生産のニーズに応えやすい装置として紹介されています。

食品工場では、処理量を増やしたい一方で、工場面積を簡単に広げられないケースもあります。スパイラルフリーザーは、コンベアを平面ではなく立体的に配置するため、限られたスペースを有効に使いやすい設備です。前川製作所では、商材の生産量や凍結時間だけでなく、設置スペースや前後ラインのレイアウトまで含めて検討します。

ベルト幅や段数、コンベアレイアウトを柔軟に設計できる点も特徴です。ベルト材質は、プラスティックでの検討も可能です。既存の生産ラインに合わせたい場合や、今後の生産量増加を見据えた設備計画を立てたい場合にも相談しやすいでしょう。

商材に合わせた冷却方法を提案

前川製作所では、商材の種類や荷姿に合わせて、エアーフロー方式や風速の組み合わせを検討します。トレー入りの商品や包装された食品など、食品の状態によって適した冷却方法は異なります。均一に冷やしたい商品もあれば、乾燥や品質低下を避けたい商品もあるでしょう。

同社は、各種加工食品、農産物、水産物など、幅広い商材に対応しています。標準仕様では庫内温度が−35℃、目安処理量は300〜2,000kg/h、ベルト幅は406.4〜1,016mmです。有効冷却長は8〜45段となっており、商材や設置場所を踏まえた最適な仕様を提案しています。

食品工場では、凍結品質だけでなく、動線や衛生性、作業効率も重要です。前川製作所は、熱と食品の関係を熟知したエンジニアリング技術を活かし、部分最適だけでなく全体最適を考えた生産ラインづくりにも対応しています。

自然冷媒対応で環境負荷の低減にも貢献

前川製作所のスパイラルフリーザーは、自然冷媒に対応している点も大きな特徴です。対応冷媒には、CO₂やアンモニアなどの自然冷媒、HFCのR448Aなどが含まれます。

近年は、オゾン層保護や地球温暖化防止の観点から、環境負荷の低い冷媒への転換が求められています。前川製作所は、自然冷媒冷凍機ユニットとフリーザーの両方を製造しているメーカーです。顧客の要望に合わせて、最適な冷却システムを構築できます。

また、全国各地の気候や使用状況に合わせ、水冷式と空冷式の冷凍機ユニットを選択可能です。自然冷媒と省エネルギー効果を組み合わせるため、温室効果ガス排出量の削減を目指す工場にも適しています。サステナブル工場を検討する企業にとって、有力な選択肢となるでしょう。

株式会社ダイキンアプライドシステムズ

株式会社ダイキンアプライドシステムズのメイン画像
引用元:https://www.daps.co.jp/

株式会社ダイキンアプライドシステムズの基本情報

会社名株式会社ダイキンアプライドシステムズ
住所東京都港区港南2-18-1 JR品川イーストビル16階
電話番号03-6712-3020

株式会社ダイキンアプライドシステムズは、ダイキングループのファクトリーエンジニアリング会社として、50年以上の実績を持つ企業です。工場や研究所を中心に、冷熱・空調設備のエンジニアリングを手がけています。スパイラルフリーザーでは、省スペース化や多彩なレイアウトに対応できる設備を提案しています。

螺旋型搬送方式で生産ラインをコンパクト化

ダイキンアプライドシステムズのスパイラルフリーザーは、食品の連続冷凍や加熱・冷却の生産工程をコンパクトにしたい現場に向けた連続冷却装置です。食品を搬送するベルトを螺旋状にし、冷却製造ラインを3次元で構成します。

平面方向に長いラインを確保しにくい工場でも、立体的に搬送ラインを構成すれば、限られたスペースを活用しやすくなります。冷凍食品の製造をはじめ、食品の連続冷凍や冷却工程に使いやすい設備といえるでしょう。

同社の装置は、生産ラインに合わせた多彩なレイアウト設計が可能です。食品工場ごとに、入口や出口の位置、前後工程の流れ、作業者の動線は異なります。目的に応じた柔軟なライン構成ができるため、既存ラインの更新や新しい生産ラインの立ち上げにも対応しやすい点が特徴です。

冷却効率と連続運転に配慮した仕様

ダイキンアプライドシステムズのスパイラルフリーザーは、冷却効率の良い縦風システムを採用しています。同社比で、縦風により冷却効率が30%向上するとされています。食品を効率よく冷やしたい現場では、冷却効率の高さが生産性にも関わります。

また、標準型・一体型では、ドラムやベルト系統を多彩に組み合わせられます。レイアウトの自由度が高く、さまざまなライン設計に対応しやすいタイプです。2重ケージング構造により、高断熱かつ低騒音で、長時間の連続運転にも対応できます。

食品工場では、長時間の稼働が前提になるケースも多くあります。断熱性や低騒音性に配慮された設備であれば、作業環境や運転効率の面でもメリットを感じやすいでしょう。安定稼働を重視する企業にも適した装置です。

省工事型や2ドラム型など複数の選択肢

ダイキンアプライドシステムズでは、ユニット型省工事タイプも用意しています。フリーザーと冷凍機を工場内でユニット化して納入する方式で、現地工事をできるだけ抑えられます。2〜3日で新ラインの立ち上げが可能とされており、短期間で生産ラインを更新したい現場に向いています。

また、2ドラム型では、2基のドラムを組み合わせる構造により、入口と出口の高さを統一できます。加工ラインの省スペース化を図りやすく、製造レイアウトも組みやすくなります。1ドラム型よりもフリーザーの高さを抑えられる点も特徴です。

標準型と同様に、効率冷却、低騒音、衛生仕様を備えています。工場の天井高さや前後工程の位置に制約がある場合でも、複数のタイプから検討できるため、現場条件に合わせた導入がしやすいでしょう。

スパイラルフリーザーとは?構造・メリット・選び方を解説

スパイラルフリーザーとは

スパイラルフリーザーとは、螺旋状に配置したコンベアベルトで食品を連続的に搬送しながら、冷凍や冷却を行う装置です。食品工場では、冷凍食品や加工食品、農産物、水産物などを一定の品質で処理する必要があります。スパイラルフリーザーは、限られたスペースで大量の食品を処理しやすい設備として使われています。

■立体的なコンベアで食品を連続処理する構造
スパイラルフリーザーの大きな特徴は、コンベアベルトを立体的に配置する構造です。一般的な直線ラインでは、冷凍や冷却に必要な時間を確保するために、長い搬送距離が必要になる場合があります。スパイラルフリーザーは、コンベアを螺旋状に重ねるため、限られた床面積でも十分な搬送距離を確保しやすくなります

食品はベルトの上を移動しながら庫内を通過し、設定された温度や風の流れによって冷凍・冷却されます。装置によっては、冷凍専用、冷却専用、冷却・冷凍共用、加熱処理、散水冷却などにも対応できます。食品工場の工程に合わせて使い分けられる点が特徴です。

■食品工場で使われる主な用途
スパイラルフリーザーは、冷凍食品全般、トレイ入り商品、未包装商品、加熱品、非加熱品、パン粉付き商品など、さまざまな食品に使われます。加熱後の食品を次工程へ送る前に冷却したり、完成品を急速冷凍したりする場面で活用されます。

大量生産を行う食品工場では、一定のスピードで食品を流しながら、品質を安定させる必要があります。スパイラルフリーザーは連続式のため、バッチ式のように投入と取り出しを分ける方式よりも、ライン化しやすい点が魅力です。

また、農産物や水産物、各種加工食品など、幅広い商材に対応できる装置もあります。処理量や庫内温度、ベルト幅、段数などはメーカーや仕様により異なるため、導入時は対象食品に合う設備を選ぶ必要があります。

■省スペース化を求める現場に向いた設備
スパイラルフリーザーは、設置スペースに悩む食品工場に向いています。冷凍・冷却工程は、十分な処理時間を確保しなければ品質に影響しやすい工程です。しかし、工場内に長い直線ラインを設置できないケースも少なくありません。

螺旋型の搬送方式であれば、縦方向の空間を活用しながら搬送距離を確保できます。メーカーによっては、従来型と比べて設置面積を大きく抑えられる製品もあります。既存工場で生産量を増やしたい場合や、前後工程との接続を考えながらレイアウトしたい場合にも検討しやすい設備です。

スパイラルフリーザーのメリット

スパイラルフリーザーには、省スペース化、大量処理、連続生産への対応、ライン設計のしやすさなど、食品工場にとって多くのメリットがあります。冷凍・冷却工程を効率よく整えたい場合や、生産量の増加を目指したい場合に役立つ設備です。

■限られたスペースで大量処理しやすい
スパイラルフリーザーの代表的なメリットは、省スペースで大量処理を目指せる点です。コンベアを螺旋状に配置するため、平面方向に長いラインを確保しなくても、必要な冷凍・冷却時間を取りやすくなります。

食品工場では、すでに多くの設備が入っており、新しい機械を置くスペースが限られている場合があります。スパイラルフリーザーなら、縦方向の空間を活用できるため、既存ラインへの追加や生産ラインの見直しにも対応しやすいでしょう。

■連続生産で作業効率を高めやすい
スパイラルフリーザーは、食品をコンベアで連続搬送しながら冷凍・冷却する設備です。前後の生産ラインと組み合わせやすく、流れ作業の中に組み込みやすい点が特徴です。

食品工場では、加熱、冷却、包装、保管など複数の工程がつながっています。冷却工程だけが遅いと、全体の生産効率が下がる場合があります。連続式のスパイラルフリーザーを導入すれば、一定量を安定して処理しやすくなり、工程全体の流れを整えやすくなります。

■品質や衛生面に配慮した仕様を選べる
スパイラルフリーザーは、食品を扱う設備のため、衛生性も重要です。メーカーによっては、庫内に死角をつくりにくい構造や、オールステンレスの床タンク構造、ベルト洗浄装置、CIP自動洗浄装置などに対応しています。

洗浄しやすい設備を選べば、清掃作業の負担を抑えながら、衛生的な庫内環境を維持しやすくなります。食品の安全性を重視する工場では、とくに確認したいポイントです。

スパイラルフリーザーの選び方

スパイラルフリーザーを選ぶ際は、処理量や庫内温度だけでなく、設置スペース、前後ラインのレイアウト、対象食品、洗浄性、冷媒、導入後のサポートまで確認する必要があります。食品工場ごとに条件が異なるため、自社の現場に合う設備を選びましょう。

■対象食品と処理量に合う仕様を確認する
まず確認したいのは、冷凍・冷却したい食品に対応しているかです。トレイ入り商品、未包装商品、加熱品、非加熱品、パン粉付き商品、農産物、水産物、各種加工食品など、対応できる商材はメーカーや仕様によって異なります。

同じスパイラルフリーザーでも、庫内温度、ベルト幅、段数、処理量には違いがあります。現在の生産量だけでなく、将来の増産予定も踏まえて選ぶと安心です。

食品の荷姿も重要です。包装済みか未包装か、トレーに入っているか、加熱後に冷却するのか、急速冷凍が必要なのかによって、適した冷却方法は変わります。導入前には、実機テストやヒアリングに対応しているメーカーへ相談するとよいでしょう。

■工場のスペースとラインレイアウトに合うか見る
スパイラルフリーザーは省スペース性が魅力ですが、どの製品でも同じように設置できるわけではありません。外形寸法、高さ、入口と出口の位置、前後工程とのつながり、作業者の動線を確認する必要があります。

既存工場へ導入する場合は、設置工事の期間も大切です。生産を止められる期間が限られている場合、現地工事を抑えられる仕様が向いています。新設工場では、将来の拡張性まで考えてライン全体を設計できるメーカーを選ぶとよいでしょう。

■洗浄性・冷媒・サポート体制も比較する
食品工場では、洗浄性と衛生性の確認も欠かせません。CIP洗浄装置、ベルト洗浄装置、デフロスト対策、蒸気殺菌対応など、オプションの内容を比較しましょう。日々の清掃負担を抑えられる設備は、作業時間の短縮や衛生管理に役立ちます。

冷媒も確認したいポイントです。自然冷媒に対応した設備は、環境負荷の低減や温室効果ガス排出量削減を目指す工場に向いています。CO₂やアンモニアなどの自然冷媒、HFCなど、対応冷媒はメーカーによって異なります。

最後に、導入後のサポート体制を確認しましょう。食品工場の冷凍・冷却設備は、安定稼働が重要です。全国拠点の有無、施工管理、試運転、運転保守、アフターサービスまで対応できるかを見ておくと安心です。設備単体だけでなく、生産ライン全体を相談できるメーカーを選べば、長く使いやすい設備を導入しやすくなります。

まとめ

スパイラルフリーザーは、限られた設置スペースでも大量の食品を連続して冷凍・冷却できる設備です。処理量やレイアウトの自由度、対応できる食品、洗浄性、冷媒などはメーカーごとに異なるため、自社の生産ラインや将来の運用まで考えながら選ぶ必要があります。今回紹介した株式会社コガサン、前川製作所、株式会社ダイキンアプライドシステムズは、それぞれ異なる強みを持っています。設備の性能だけで判断せず、設計やサポート体制も比較し、自社に適したスパイラルフリーザーの導入につなげましょう。

おすすめの急速冷凍機7選比較表

イメージ
引用元:https://kogasun.com/
引用元:https://technican.co.jp/
引用元:https://yoneda-kohki-group.co.jp/products_rf/
引用元:https://rfs.proton-group.net/product/
引用元:https://www.galilei.co.jp/products/search/?daibunrui_id=4&tyubunrui_id=11
引用元:https://www.abi-net.co.jp/cas/
引用元:https://pro.saraya.com/rapidfreezer/
会社名株式会社コガサン
3Dフリーザー®︎
テクニカン
凍眠
米田工機
リ・ジョイスフリーザー
菱豊フリーズシステムズ
プロトン凍結機
フクシマガリレイ
ショックフリーザー
株式会社アビー
CAS
サラヤ
ラピッドフリーザー
特徴特許技術でさまざまな食材の品質を落とさず素早く冷却通常の空冷気式の急速冷凍機よりもさらに早く食品を凍結できる圧倒的高品質の冷凍ができる液体急速冷凍機鮮度を保持して食品ロスを削減できるハイブリッド凍結機加熱したての熱々の食品も急速冷却・急速凍結できる限りなく生に近い状態を時を超えて再現素早く凍結して食品の品質を保つ急速液体凍結
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